モーツァルトとマルツェミーノ ![]() 幻の名酒 モーツァルトがこよなく愛した マルツェミーノ・グリーンラベルをあなたに。 モーツァルトがこよなく愛したマルツェミーノ・ダ・ポンテが それを知って、歌劇「ドン・ジョバンニ」の中で、マルツェミーノは 最高だと台本に書き込んだ名酒。その高級マルツェミーノが 初めて日本にお目見えします。 |
| ★モーツァルトとマルツェミーノの由来 歌劇「ドン・ジョバンニ」の最終幕の夕食場面で、ドン・ジョバンニが注がれたワインを嬉しそうに飲みながら「エチレンテ・マルツェミーノ」(マルツェミーノは最高だ)と歌います(台本作家ダ・ポンテがマルツェミーノをマルツィミーノとつづり間違えをしてはいますが)。これでこのワインはオペラファンには有名なワインとなっています。 しかし実際に飲まれた方はありません。何故なら生産量が非常に少ないからです。モーツァルトは何度か、このワインを生産する地方の中心の都市ロヴェレートに滞在し、このワインをとても愛飲していたので、自作のオペラの中で、ドン・ジョヴァンニに、マルツェミーノ・ワインの自慢をさせたというわけです。モーツァルトを聴きながらマルツェミーノの杯を挙げるなんて、本当に幸せですね! 商品のお問い合わせは サウンドバンク株式会社 TEL:03-3748-0883 |